【裏の山の木の子】マッシュルームを味わう魅惑の3品が新登場

株式会社エー・ピーホールディングス(本社:東京都豊島区、代表取締役会長 兼 社長:米山久)が運営する「裏の山の木の子」は、マッシュルーム専門商社の株式会社ワキュウトレーディング(本社:東京都町田市、代表者:高橋和久)、および株式会社ワキュウダイニングが運営するマッシュルームトーキョー(東京都渋谷区)と協力し、マッシュルームの魅力を伝える新メニューを考案しました。

2024年6月17日(月)より「裏の山の木の子」渋谷店、および恵比寿店にて期間限定で提供します。

マッシュルームフリットとポテトフライ(650円)

軽やかな衣をまとったマッシュルームのフリットと、濃厚な甘みを持つじゃがいもインカのめざめのフライの組み合わせ。全体をひとつのマッシュルームのように盛りつけ、上からきのこの軸を使った自家製のデュクセルマヨネーズ、黒コショウ、グラナパダーノチーズを振りかけました。

マッシュルームとポテトの食感の違いを楽しめます。

マッシュルームのアヒージョ(650円)

マッシュルームメニューの王道ともいえるアヒージョ。

肉厚なマッシュルームはあえてカットせずに使うことでオリーブオイルとガーリックの香り、自家製デュクセルの旨味が染み込み一層ジューシーな味わいに。

バケットとともにマッシュルームのエキスを余すところなく味わっていただきたい一品です。

マッシュルームのクアトロフォルマッジアイス(650円)

スライスした生のマッシュルームと、4種のチーズのアイスクリームの新感覚デザートです。

生のマッシュルームは食感のよさと爽やかな香りが大きな特長。濃厚なチーズアイスとあわせることで本来の旨味と食感が楽しめるデザートにしました。

お好みで別添えのはちみつをかければ、アイスの塩味とあいまって風味豊かな味わいに仕上がります。

※記事中の価格はすべて税込みです。

【ワキュウトレーディングについて】

東京都町田市に本社を構えるマッシュルームを専門で扱う商社。

日本にマッシュルームを広げるべく、生産から販売までを一元管理し、無農薬栽培にも力を入れている。

マッシュルームの味を直接ご紹介するレストラン経営、さらには家庭での認知度や活用度を高める専門サイトの運営など、マッシュルームの魅力を訴求するために多岐にわたる活動を行われています。

公式サイト:https://waq.jp/

【マッシュルームトーキョーについて】

株式会社ワキュウダイニングが運営するマッシュルーム専門レストラン。

生マッシュルームをメインにしたお料理ですべてのメニューにマッシュルームを使い、「発見・驚き・感動」を味わえるお店。厳選した国産農産物にもこだわり、マッシュルームを通して新しい食文化を創造し続けています。

公式サイト:https://www.mushroomtokyo.com/


裏の山の木の子について

「裏の山の木の子」は、2021年12月3日に渋谷に初出店した当社の火鍋専門業態です。

中華圏のイメージが強い火鍋ですが、裏の山の木の子では、固定概念に捉われず、中国や台湾をはじめ、世界の鍋料理のエッセンスや日本の出汁文化を融合して「日式火鍋」と名付けています。

1年中、様々な種類の木の子を楽しめるヘルシー火鍋としてもご好評いただいており、現在、東京都内に渋谷、恵比寿の2店舗を展開しています。

 公式Instagram:

https://www.instagram.com/uranoyamanokinoko/

<裏の山の木の子 渋谷>

住所:東京都渋谷区道玄坂1丁目3-11 一番ビル2F

電話:03-5459-4080

営業時間:

平日/17:00~23:00(L.O. 22:00)

土日祝/11:00~15:00(L.O. 14:00)、17:00~23:00(L.O. 22:00)

<裏の山の木の子 恵比寿>

住所:東京都渋谷区恵比寿西1丁目9-1  第2ともえビル 2階

電話:03-5428-6133

営業時間:

平日/17:00~23:00(L.O. 22:00)

土日祝/12:00~14:30(L.O. 13:30)、16:00~23:00(L.O. 22:00)

※ランチ時間帯はコースのみのご用意で、かつ前日までの完全ご予約制となります。

  • エー・ピーホールディングスについて

https://ap-holdings.jp/

2001年10月29日創業。「食のあるべき姿を追求する」を使命に、チェーン居酒屋のほか、寿司・焼鳥・串揚げなどの専門業態など40ブランド以上の多様な飲食店を国内外で運営しています。

飲食店のほか、中食事業である「塚田農場プラス」、食鳥や鮮魚の加工・流通業も行っています。

生産者⇔販売者⇔消費者をとりまく「食産業」の世界において、関わってくださる皆様の[ALL-WIN]を目指します。

※プレスリリースに記載した情報は発表日現在の情報であり、時間の経過または様々な後発事象によって変更する可能性があります。あらかじめご了承ください。