“夏にこそ食べたい火鍋”“きのこをたくさん食べられる料理”を完全オリジナルで鍋ごと開発した裏の山の木の子「薬膳 きのこサムギョプサル」6月22日~夏季限定で提供開始

株式会社AP B.CUE(本社:東京都豊島区、取締役社長:田中裕大、APHDグループ会社)が運営する、昆布出汁をベースにきのこを楽しむ“日式火鍋”「裏の山の木の子」は、夏にこそ楽しめる新しい火鍋を追求し、①きのこをたっぷり食べられる ②気づけば野菜をたくさん食べている ③火鍋ほど熱くなく食べられる ④完全オリジナル という、これまでになかった「薬膳 きのこサムギョプサル」を什器の土鍋ごと開発、6月22日㊌より、渋谷・恵比寿の両店にて提供を開始いたします。

※完全オリジナル…裏の山の木の子調べ 土鍋・きのこ・火鍋・サムギョプサルを合わせたスタイルのこと

  • 薬膳 きのこサムギョプサル

「裏の山の木の子」にて夏季限定でご提供する、今までになかったサムギョプサルで、きのこを楽しむことを第一に考えて開発いたしました。そのために、「煮る」「焼く」の両方を効率よくできる特別な土鍋を、「裏の山の木の子」の考えをよく理解してくださっている作家さんに特注しています。

<きのこ>
鍋の外周をぐるりと囲むカラフルなきのこは、定番の「きのこ火鍋」と同様に常時10~12種類で、嵩も同等量。昆布出汁がベースになった鶏白湯スープで煮込みます。

<豚バラ肉>
塩麴に漬け込んで食感柔らかに旨味を引き上げた豚バラ肉を、中央の盤で焼き上げます。焼きながら滲みでる肉汁が、下のきのことスープにどんどんと深みを与えていきます。

<包み菜>
特徴的な葉野菜を季節替わりで包み菜としてお持ちします。スタート時の初夏では、ピンクロッサ・ロメインレタス・スイスチャード・エゴマ・シソ・トレビスといったラインナップになる予定です。

<薬味>
「薬膳 きのこサムギョプサル」には、標準装備で7種の薬味をお持ちします。夏にこそ食べたくなるサムギョプサルを目指して揃えた薬味セットで、野沢菜・青唐ジャン・ニンニクごま油・ライム・ミント・塩レモンジャン・サムジャンという、少し異色な内容になっています。ミント+ライムは意外な組み合わせですが、爽やかな風味が後を引き、クセになります。
お好きなジャンなどときのこを小鉢の中でよく和えてから包み菜で巻くのが、美味しく食べるコツです

<シメ:あんかけ玉子炒飯>

よく煮て少し食感の出たきのこと旨味が凝縮されたスープを餡にして、ふわふわの玉子炒飯にかけて召し上がっていただきます。〆の玉子炒飯(1人前700円)




きのこの味わいと豚の旨味、包み菜の風味と薬味が合わさることで、今までになかったきのこ料理/サムギョプサルをご体験いただくことができるセットに仕上がりました。
きのこは夏のカラダにも有益に働きかけてくれる、頼もしい食材です。今年もきっと厳しくなる夏を「薬膳 きのこサムギョプサル」で楽しく乗り越えましょう!

薬膳 きのこサムギョプサル
価格:1人前 3,000円(注文は2人前から)
内容:きのこ・薬膳スープ・豚バラ肉・包み菜・薬味7種
  • 夏の一品料理

爽やかでピリ辛、「薬膳 きのこサムギョプサル」との相性も抜群の、夏の一品料理です。


ラムとミントの生春巻
ラム肉の冷しゃぶ・きのこソース・ミント・エゴマ・ライムなどを巻いた、ヘルシーな生春巻きです。柚子胡椒ソースでお召し上がり下さい。(550円)

ジンジャーヤムウンセン
ショウガ・きのこマリネ・エビ・野菜などを、甘辛で酸味のあるタイ風の調味料で和えた春雨サラダです。(800円)

夏の裏山木ノ子春巻
自家製のトマトソース・フレッシュトマト・青唐辛子にモッツァレラチーズが絡む、スパイシーな揚げ春巻です。ザクザクの食感と共にフィリングの刺激をお楽しみください。(400円/本)

スパイスラムチョップ
甘辛ダレに付けたラム肉を揚げて、オリジナルスパイスをたっぷりとまぶしています。(600円)

※本リリースに記載の価格は全て税込です

  • 提供店舗情報

Instagram https://www.instagram.com/uranoyamanokinoko/

<裏の山の木の子 渋谷>
所在地 :〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目3-11 一番ビル2F
電話  :03-5459-4080
営業時間:16時~23時(L.O.22時)
定休日 :なし

<裏の山の木の子 恵比寿>
所在地 :東京都渋谷区恵比寿西1丁目9−1 第2ともえビル 2階
電話番号:03-5428-6133
営業時間:16時~23時(L.O. 22時)
定休日 :月・火