【2024年恵方巻】締切迫る! 「四十八漁場」・「立ち寿司横丁」・「東京立ち寿司」にて受付中

2月1日(木)お申し込み分まで

株式会社エー・ピーホールディングス(本社:東京都豊島区、代表取締役会長 兼 社長:米山久)が運営する「四十八漁場」、「立ち寿司横丁」、「東京立ち寿司」の3業態では、2月3日の節分に向けて恵方巻を販売いたします。

こだわりの素材を使ってお店で一本ずつ丁寧に手作りする恵方巻を、2024年の恵方「東北東」に向かって福を願いながらお召し上がりください。

■「四十八漁場」の恵方巻

四十八漁場の海鮮恵方巻

具材:本まぐろ赤身・サーモン・穴子・蒸し海老・とびっこ・玉子・かんぴょう・たくあん・胡瓜

価格:一本 2,000円、ハーフ1,000円

販売期間:2024年2月2日(金)~3日(土)

お渡し可能時間:12:00~20:00

販売店舗:四十八漁場各店舗 店舗リスト http://www.48gyojyou.com/shop/

西新宿店、秋葉原昭和通り口店、内幸町店、山王パークタワー店、品川店、府中店、町田駅前店、調布駅前店、川崎店、エキニア横浜店、大宮西口店、新浦安店

※内幸町店、山王パークタワー店は2月2日(金)のみの販売です

お申込方法:店頭、または専用URL

四十八漁場について

2006年に鮮魚モデルを立ち上げたのち、当時鮮魚業界ではタブーだった独自流通を開拓し、2011年7月に四十八漁場の出店を開始。四十八漁場の店名に入る『48』は、2048年に天然の魚が食べられなくなるかもしれないという論文から引いたもの。

漁獲高を追う漁業から、質を上げてよりよいものをフェアトレードする漁業へ。「居酒屋から漁業を創造する」ことを理念に、ともに魚食の持続可能性を追求できる漁業者と協同してお店を運営しています。

廃棄可能性のある未利用魚(食材)が本来持つ可能性を引き出そうという「フードポテンシャル」を提唱し、「フードロス」(可食部の廃棄のことを指す)の概念が覆る世界を目指しています。

<HP>

<SNS>

X:【公式】四十八漁場 @48gyojo

Instagram:四十八漁場【公式】yonpachi48

 ■「立ち寿司横丁」、「東京立ち寿司」の恵方巻

立ち寿司横丁/東京立ち寿司の海鮮恵方巻

具材:サーモン・エビ・マグロ・ネギトロ・玉子・ししゃもっこ・きゅうり・ゴマ・大葉・たくあん

価格:太巻き1,500円、中巻き1,380円

販売期間:2024年2月2日(金)~3日(土)

お渡し可能時間:各店舗の営業時間内

販売店舗:

立ち寿司横丁(中野サンモール店、高円寺パル商店街店、吉祥寺ハーモニカ横丁店、新宿西口店)

東京立ち寿司(ぷらりと京王府中店)

お申込方法:立ち寿司横丁 ・ 東京立ち寿司 の各店舗(店頭、またはお電話)

立ち寿司横丁について

立ち食いスタイルで気軽に寿司が楽しめるお店。ひとり飲みや会社帰りのチョイ飲みなど、様々なシチュエーションに合わせてお選び頂けるよう座り席もご用意しています。

職人が握る寿司と旬の魚をカジュアルにお楽しみください。

東京立ち寿司について

目の前で板前が握る本格的なお寿司を気軽にお楽しみいただけます。

カウンター寿司より手軽に、回転寿司より少し贅沢に。  

高級ではなく上質を目指すお店です。

ランチセットやテイクアウトもご用意しています。

※価格はいずれも税込です。

※お受取りはご予約された店舗にてお願いいたします。ご予約店舗以外でのお受取りはできません。