今朝獲れ鮮魚を十分に堪能&青森・深浦産本マグロ&奥松島真牡蠣

“旨い”を愉しめるメニュー&忘年会コースを2017年10月25日(水)より提供開始

 株式会社エー・ピーカンパニー(本社:東京都港区、代表取締役社長:米山久)が運営する海鮮居酒屋「四十八(よんぱち)漁場(全20店舗)」は、2017年10月25日(水)よりグランドメニューの変更を行います。本変更に伴い、青森県一のマグロ水揚量を誇り、脂の乗りぐあいと味の良さに定評がある青森県“深浦マグロ”をピリ辛ダレのジューシーなマグロ料理「本まぐろの鉄板唐辛子炒め(690円・税抜)」や、宮城県奥松島の牡蠣漁師・阿部晃也さんが育てた「奥松島真牡蠣」を使用した「奥松島真牡蠣レモンアヒージョ(790円・税抜)」などの新メニューの提供を開始致します。

奥松島真牡蠣レモンアヒージョ

■   冬を控えて脂を蓄えた鮮魚が旨味を増すならではの鮮魚を愉しむ
新メニュー提供に加え、四十八漁場の特徴でもある各産地の朝に水揚げされた鮮魚を当日の夕方にお客様にご提供する“今朝獲れ鮮魚”では、冬を控えて魚が脂を蓄える季節に入っており、この時期ならではの“魚の旨み”をご体験頂ける季節になってきております。四十八漁場では、全国各地で水揚げされた「今朝獲れ鮮魚」を刺身として味わう「漁師の刺し盛り(1人前:790円(税抜))」や焼き魚としてご提供する「本日の焼き魚」、コク深い特製出汁で煮付ける「日替わり鮮魚の煮付け」なども併せてご提供させて頂きます。
この時期ならではの“魚の旨み”を四十八漁場にて是非ご賞味ください。

本まぐろの鉄板唐辛子炒め

■   忘年会シーズンこそ「今朝獲れ鮮魚」で一年の労を労う
四十八漁場では、東京、神奈川、埼玉、千葉の全20店舗で忘年会のご予約を開始致しました。
1年間の労を労う「忘年会」にて、四十八漁場の自慢である「今朝獲れ」、「神経〆」など、漁師の“ひとてま”が施された水揚げ直後の「船上鮮度」の鮮魚を、会社の皆様と、お仲間と是非お愉しみください。
忘年会の予約は、四十八漁場のオンラインページおよび、各店舗への電話、ご来店でお受けしております。
四十八漁場ホームページ:http://www.48gyojyou.com/shop/